2019年度論文ゼミリスト

 

  月日 著者・発表年・論文タイトル・雑誌名・巻・頁 担当
1 4/10 水 額賀淑郎(2002)「科学論における視覚表象論の役割 ―視覚知・視覚化の学説研究」年報 科学・技術・社会 11:91-115. 片岡
2 5/13 月 Nukaga, Y. and A. Cambrosio (1997). “Medical pedigrees and the visual production of family disease in Canadian and Japanese genetic counselling practice.” Sociology of Health & Illness 19(19B): 29-55. 片岡
3 9/28 土 大河雅奈,加藤和人(2010)「サイエンスイラストレーション制作における協働プロセス : 『幹細胞ハンドブック』を事例に」科学技術コミュニケーション 8: 41-55. 片岡
4 10/5 土 Latour, B. (1990). “Drawing things together. Representation in scientific practice.” MIT Press, Cambrige, MA.(1~2章) 片岡
5 10/9 水 同上(3~5章) 片岡
6 10/18 金 有賀雅奈,田代学(2017)「サイエンティフィック・イラストレーションの制作プロセスと制作者の視点: イラストレーターと脳科学研究者による協働制作のケーススタディ」科学技術社会論研究 13:186-203. 片岡
7   大河【有賀】雅奈,永井由佳里,梅本勝博(2011)「知識創造としてのサイエンスイラストレーション作成- イラストレーターへのインタビュー調査から―」知識共創 1:101-110. 片岡
    → to be continued